【VRレビュー】天月あずのシャツの中でかくれんぼ|至近距離のパイズリと汗だく密着中出し8KVR
作品情報
- 作品名
- 【VR】親戚のお姉ちゃんの服の中に潜り込みかくれんぼ至近距離おっぱいマ●コに顔埋めてイジって舐めまくり家族が探しに来てもアへ声我慢で精いっぱいな敏感ボディに何度も密着生中出しした甥っ子ボク 天月あず
- 発売日
- 2024/11/30
- 収録時間
- 62分
- メーカー
- アリスJAPAN
- レーベル
- アリスJAPAN VR
- シリーズ
- 親戚のお姉ちゃんの服の中に潜り込みかくれんぼ
- ジャンル
- 巨乳 / 中出し / レイプ / フェラチオ / パイズリ / 主観 / 騎乗位 / 姉・妹 / 汗だく / 羞恥/恥辱 / 手コキ / クンニ / 美尻/デカ尻
アリスJAPANの8KVR。天月あずが親戚のお姉ちゃんで、かくれんぼの隠れ場所がスカートとシャツの中になります。ほとんど布しか写らないのに、隙間から顔だけが見えている一本です。
親戚のお姉ちゃんとかくれんぼをすることになります。
鬼は彼女で、10秒数えるあいだに隠れるというルールです。
隠れ場所が、そのお姉ちゃんの服の中でした。この設定を推している人がFANZAのレビューに多かったので見てみました。
▶ かくれんぼに誘われる
いい。ここが一番よく喋る場面です。
「おっきくなったね」「もっと小さい頃会った時は、あずねーちゃんって呼んでくれてたんだよ」「覚えてる?」と話しかけられます。久しぶりに会った親戚のお姉ちゃんで、自分のほうが年下という関係がここで決まります。このとき部屋には家族もいて、ソファに座っているのが後ろに写ります。
「鬼が私だとしたら、10秒数えるからその間に隠れる」「一回やってみようよ」。かくれんぼを持ちかけるのは彼女のほうです。「お家の中だけだよ、危ないからね」と付け足すのがお姉ちゃんらしい。
顔がぐっと近づいてきます。話しかけてくるあいだはこの距離のままで、8Kなので産毛まで出ています。
▶ スカートの中に潜り込む
エロい。ここから先はほとんど布です。
10秒でどこへ隠れたかというと、彼女のスカートの中でした。周りは全部スカートの裏地で、読み取れるのは花の刺繍が入った下着と脚だけ。
「どこに隠れてるのかなぁ」「あれ?」「何してるの」と声が降ってきます。
真上を向くと下着が正面にある。「やだもう、スカートの中には隠れられないってば」。
「ちょっとほら、ダメだよ」と言いながら笑っています。この声のあと、顔のほうは遠ざかっていくのにスカートだけが近づいてきて、そのまま布で埋まりました。押し返されるどころか、かぶせられている。
▶ 下着をずらされる
「なんか静かだけど」と言われたあと、レースの下着に指がかかります。スカートの中なので、彼女からは何をされているか見えていない。
尻に手を添えたところです。尻もアナルもこの距離で、8Kなので毛穴まで分かります。ここはたまりません。
下着を上にずらして直接触ります。このあたりから声がほとんど止みます。息と衣擦れだけが残っていて、バレないように我慢しているのが音で分かる。
▶ シャツの中へ入り直す
下から出て、今度はTシャツの裾を持ち上げて上に入り直します。ブラは下着と同じ刺繍でした。
中から見上げると、首元を両手で広げて覗き込んできます。歯を見せて笑っている。ここが最高でした。
▶ 首元の隙間から顔が見える
この作品を買う理由はここです。
服の中にいるので、彼女の顔は首元の隙間からしか見えません。そのぶん、隙間の向こうにある顔が真上に固定されます。ブラを下げられて乳首に指が触れたときの、眉を寄せた顔がこれです。
ブラが外れてからも、彼女はシャツを両手で掴んだままでいます。掴んでいないと隙間が閉じるからです。胸を触られているあいだも、隠れ場所のほうを開けておいてくれている。これはずるい。
▶ 白い布の中で繋がる
エロい。場所が変わります。
白いラグの上で、薄い布をかぶった中です。仰向けで脚を開いていて、下着は片脚に引っ掛かったままでした。ここで繋がります。
跨がられてからも布の中は変わりません。人差し指を唇に当てています。服の中という設定が最後まで解けないのがこの作品で、脱いで裸になっても布からは出してもらえません。
汗で顔も胸も光っています。蒸し暑い部屋なのがそのまま出ていて、8Kだと汗の粒が1つずつ見えます。
▶ 胸で挟まれる
仰向けの胸を左右から寄せられて、そのまま挟まれます。手は頭の上に上げたままで、歯を見せて笑っている。ここはやばい。
天月あずは嫌がる素振りをほとんど見せません。子供のいたずらを笑って許すほうの「ダメだよ」で、本気で止める気配が最後まで来ません。
▶ 顔が近いまま続く
顔がすぐ目の前まで下りてきます。額にも頬にも汗が浮いていて、この近さは最高です。
隙間から見える顔だけに絞られるので、自分はここが一番よかった。
▶ VR演出・没入感
8Kです。布のしわも、汗の粒も、毛穴も出ます。布しか写らない作品で解像度がここまで要るとは思っていませんでした。
音は、潜り込んでからかなり小さくなります。声を殺しているぶん、息と衣擦れだけが残る。左右の差はほとんど無いので、どちら側で鳴っているかまでは分かりません。それでもイヤホンは要ります。
視点の高さが低いのも設定に合っています。見上げる角度が続くので、自分のほうが小さいという前提が崩れません。ここはゾクゾクしました。
▶ こんな人におすすめ
✔ 顔を見ながら抜きたいけれど、正面から見つめられるのは照れるという人
✔ 巨乳が好きな人。顔の真下にあるのがエロい
✔ 至近距離の女体観察が好きな人。尻とアナルは特に長い
✔ 声を我慢する演技が好きな人
✔ 8Kの解像度で汗まで見たい人
逆に、キスやフェラを長く見たい人には向きません。そこは短めです。
▶ まとめ
見えるものが減る作品を避けてきた自分でも、これは良かった。
布で塞がれているぶん、隙間から見える顔だけに集中できるのが最高でした。天月あずが笑ったまま許してくれるので、いたずらしている側の設定が最後まで壊れません。
シリーズ化してほしい。次があれば自分は追いかけます。















