【VRレビュー】莉々はるかの爆乳ナースに白衣のままパイズリでオナサポされる入院VR
作品情報
- 発売日
- 2024/11/24
- 収録時間
- 99分
- メーカー
- E-BODY
- レーベル
- E-BODY VR
- シリーズ
- E-BODY VR
- ジャンル
- 巨乳 / 美少女 / フェラチオ / パイズリ / 主観 / 看護婦・ナース / 騎乗位 / 姉・妹 / オナサポ / 爆乳 / オナニー/自慰
E-BODYの入院VR。莉々はるか(旧・稲場るか)がナース役で、患者は両腕を怪我していて何もできません。白衣を着たまま口と胸だけで進んでいきます。受け身に回りたい人向けの一本。
莉々はるか(旧・稲場るか)のナースもの。舞台は病室です。
夜の病室に、担当が回診に来る。
ただしこの患者、両腕を怪我していて何もできません。
この設定に釣られて見ました。
▶ 回診から始まる
いやぁ、この助走がいい。
「体大丈夫ですか」「それにしても不運でしたね」と続いたあと、「両手使えないと不便じゃないですか?」と聞かれます。そのまま包帯の上から手を握られる。声が近くて、ここでもう来ました。
そこから白いタオルで体を拭かれます。まだ普通の看護です。
自分は前戯が長いほうが好きなので、ここは飛ばさずに見ました。いつもならスキップするところです。
▶ 白衣を脱がない
彼女が自分で前をめくります。ピンクのブラごと胸が出てきて、そのまま笑いかけてくる。
ここまでずっと看護のままでした。急に始まらないのがいい。
手が動きはじめても、彼女は白衣を着たままです。
自分はナース服を着たままやってくれるのが好みなので、ここはかなり良かった。脱がれると普通のAVになってしまう。
そして近い。乳輪の質感まで出ています。
爆乳ものは顔が遠くなりがちですが、この作品は寄ったときの距離がちゃんと近い。胸だけの絵になりません。
▶ 口と胸だけで進む
咥えたまま目を合わせてくるのがエロい。
ずっと彼女が動く側です。こっちは何もしていない。というより、できない。
手が塞がっているので、胸を掴むことも頭を押さえることもできません。そのぶん彼女のほうから距離を詰めてくるので、顔がずっと近いです。
自分は主導したいほうではないので、これはかなり楽でした。何もしなくていいVRは意外と少ない。
途中で白衣を羽織り直します。ナースキャップもここから被る。
一度脱いでからまた着るので、ナースに戻ってきます。この順番、自分はけっこう好きです。
騎乗位も白衣のままです。
▶ 挟みながら舌が来る
これはやばい。
両胸を左右から寄せて挟んで、谷間から出た先に舌を伸ばしてきます。挟むだけの作品は他にもありますが、舌が同時に来るのがエロすぎる。
自分はここで抜きました。この1カットだけでも見る価値があります。
▶ うつ伏せに裏返される
ここで流れが変わります。
うつ伏せになった彼女の腰、白衣の裾を掴んでいる手がある。ずっと動かなかった側が、ここで初めて動きます。
寝バックはあまり得意な体位ではないのですが、白衣の裾を掴んだままなのは良かった。
それでも包帯は巻かれたままです。
▶ VR演出・没入感
汗もクリームの照りも出ています。顔が近い場面がとにかく多い。
音は左右で聞こえ方が変わります。彼女が枕元から話しかけてくるとき、声の位置が動くのが分かる程度。耳元でささやかれるタイプではありません。
病室なので静かで、無音の時間がけっこうあります。その中に隣の物音が混ざるのがいい。
イヤホンかヘッドホンは付けたほうがいいです。スピーカーで流すと物音のほうが消えます。
▶ こんな人におすすめ
✔ ナース服を脱がないまま進む作品が好きな人
✔ 爆乳を近くで見たい人。挟まれたい人
✔ 前戯が長いほうがいい人
✔ 何もせずに全部やってもらう側に回りたい人
逆に、自分から主導したい人には向きません。最後まで受け身です。
▶ まとめ
ナースものは薄いと思っていましたが、これは良かった。
両腕が使えないという設定を最後まで通しているので、こっちは何もできないままです。包帯が画から消えないのもいい。
パイズリしながら舌が来るところだけでも見る価値があります。また見ると思います。











