【VRレビュー】谷あづさのHカップに寸止めされ続けるマスク美女のメンズエステ8KVR
作品情報
- 発売日
- 2024/09/17
- 収録時間
- 92分
- メーカー
- VRパラダイス
- レーベル
- 極グループ
- ジャンル
- 巨乳 / 中出し / 痴女 / マッサージ・エステ / ムチムチ/ぽっちゃり / 寸止め / 素人 / マスク / 爆乳
VRパラダイスの8KVR。谷あづさがメンズエステ嬢で、風俗行為は禁止と言いながら距離だけ詰めてきます。グレーのマスクは最後まで外れません。目と巨乳で押し切られたい人向けの一本。
谷あづさのメンズエステもの。8Kです。
「風俗行為は一切禁止」の店に、施術を受けに来ています。
ただしこの嬢、グレーのマスクを最後まで外しません。本番禁止という枠に釣られて見ました。
▶ 制服のまま跨がってくる
いきなり体の上に乗ってきます。
白いリブのノースリーブに黒いスカート、首にストライプのスカーフ。その格好のまま跨がって、胸に手を置くところから施術が始まります。
「どこ見てたんですか?」と言われて、そのあと「キスはできないんですけど」と続きます。断ってからの「こういうのはどうですか?」で、白いトップの下からブラが出てくる。禁止の説明をしながら距離だけ詰めてくるのがエロい。
自分は焦らされるのが好きなので、ここは飛ばさずに見ました。
▶ オイルで下着だけになる
グレーの下着だけになって、全身がオイルで光ります。
手首を握られて、そのまま腕を胸の谷間に挟まれます。まだマッサージの形は残っているのに、当たっているのは胸です。ここまで一度も脱がされていないのがいい。
▶ マスクの下から口だけ出る
これが一番良かったかもしれない。
脚の間で顔を伏せても、マスクは着けたままです。
そこからマスクが少し上にずれて、唇だけがマスクの下からのぞきます。外さずに口元だけ出してくるのがエロい。濡れたピンクがそこだけ浮いていて、目は隠れないので見られたままです。
そのまま上体が下りてきて、胸が当たります。口から胸へ移るところが近い。
▶ 跨がって腰が重なる
跨がってきて腰が重なります。グレーの紐は横にずれたままです。紐をずらしただけで乗ってくるのがずるい。
モザイクで分かるのはここまでで、入れているのかどうかは判断できません。焦らされている時間のほうが長い作品だと思って見たほうが近いです。
▶ オイルまみれのパイズリ
これはやばい。
両手で胸を内側に寄せて挟んできます。オイルまみれで、挟んだまま目はまっすぐ向いたままです。96cmのHカップは飾りじゃない。
自分は挟まれるのが好きなので、ここは何回か戻して見ました。
▶ 垂れた胸が真上から落ちてくる
紐から胸がこぼれて、そのまま体の上に乗ってきます。
上体を起こすと、今度は真上から垂れてきます。顔は隠れているのに胸だけ全部出ている。この落差がたまりません。
乳輪の色も粒立ちもそのまま出るので、8Kの意味はここにあります。自分はここで抜きました。
▶ 逆向きに重なって、脚が体を越える
体を逆向きにして重なってきます。腰が胸の側に来て、頭は反対側に下りている。
片方の脚が体を越えて向こう側まで下りてくるので、太腿がすぐ上を通ります。その脚がゆっくり上下するあいだ、彼女の胸と顔が腿の陰に入ったり出たりします。この距離はエロい。自分はこの形が一番好きなので、ここは長めに見ました。
▶ 上下が入れ替わる
跨がったまま、彼女が胸を持ち上げたり股に手を下ろしたりが続きます。ずっと彼女が上です。
そこから入れ替わります。うつ伏せになった腰に自分の手が乗って、彼女はタオルを掴んでいます。
最後は仰向けで見上げてきます。下になってもマスクは外れません。ここまで通されるとやばい。
▶ VR演出・没入感
8Kです。オイルの照りも、乳輪も、紐の食い込みもちゃんと出ます。マスクの布目まで見えるのがいい。
音は左右で聞こえ方が変わるほどではありません。ただ、話しかけてくるのは前半だけで、あとは息と声しか入らない時間が長いです。そこが近い。
セリフは多くないので、言葉で持たせるタイプではないです。イヤホンかヘッドホンは付けたほうがいいと思います。
▶ こんな人におすすめ
目だけでエロいと思えるかどうかで、評価が割れる作品だと思います。
✔ メンズエステもので、禁止と言われながら進むのが好きな人
✔ 巨乳を近くで見たい人。挟まれたい人
✔ 焦らされるのが長いほうがいい人
✔ 顔が見えなくても、目と体で持つと思える人
逆に、女優の顔をじっくり見たい人には向きません。最後まで隠れたままです。
▶ まとめ
マスクものは避けてきましたが、これは良かった。
禁止と言いながら胸を当ててくるのがずるい。顔を隠されているぶん、目と胸のほうに全部持ってこられました。
マスクの下から唇だけ出るところと、挟まれるところ。この2つだけでも見る価値があります。また見ると思います。















